「昔、
雑談していてわかった、お互いの過去のあやまち。
私は、子どもの頃、
「アルプスいちまんじゃーく、こやりの上で♪」を
小槍(小さなヤリ)の上で、頑張って、バランスをとって、踊っていると思っていた。
小槍の上で頑張る図
職場のOさんは、子どもの頃、
「アルプスいちまんじゃーく、こやぎの上で♪」
と、子ヤギの上で、頑張って、バランスをとっていると思っていた。
子ヤギの上で頑張る図
帰宅し、母に、
「お互い、小槍と、子ヤギだと思ってたんだよ〜」と
笑いながら、話すと、
「小槍だなんて、あなたもバカだね〜。
小ヤギが正しいんだよ!」
彼女は今も、間違えている。










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私は、「小槍」と呼ばれる山の頂上みたいな所で踊っている歌だと思っていました。
しかも、それ子供の時に誰か大人に吹き込まれた説です(@д@;)
わたしも職場のOさんとママさんと同じ(^o^)!「子ヤギ」←あ!字にしてわかった
私は小さいヤギじゃなくて子供のヤギだと思ってた!(笑)
ちなみに「いちまんじゃ〜く」を巻尺だと思ってたヤツ(笑)
ふみさんの答えは正解です!
私は、こやりの発音はあっていたのですが、
小さなヤリの上で、「わあ、あぶない、刺さるよう〜」と頑張っていると思っていたんです(苦笑)
まぎらわしくて、ごめんなさい。
コメント書いた後に、本文には加筆しました。(^^;)
ふみさんの近くには、正しい大人がいて、うらやましいです(笑)
*saicoちゃんへ*
こやぎと思っている人、多いみたいだね!
しかも、いちまんじゃ〜くを巻尺って!(笑)
いちまんじゃくって、なんなのかも考えず歌ってたよ(^^;)
それにしても、この歌の手遊び、覚えてる?
手を互いに打ったような記憶があるけど、思いだせんよ…。
気になる…。