恐怖と戦いながら、
命からがら、やっとたどり着いた目的地、かずら橋。
新たな恐怖がはじまりました(^^;)
ここは徳島県の有名なつり橋。
小学生のときに一度、渡ったきりで、
来たのはほんとに久しぶり。
私も含め、観光客がいっぱいでした。
つり橋の上も、もちろん観光客の方でいっぱい。
↑これはパンフレットの写真ですが
実際はかなりの数の人が!
クリックすると拡大できます。
「こんなに人が乗って、橋、落ちないかなあ?」と
素朴な疑問を口にする彼。
すれ違う観光客の人々も、同じセリフを口にしていました。
みんな、思うことは一緒ですね(^^;)
しかし、渡ります。
せっかく、ここまで来たので、怖いけど渡ります。
早速、橋の入り口で、写真を撮りました。
(橋を渡りだしてからは、そんな余裕は、ありませんでした)
橋を渡るために、組まれた木、かなり間隔が広いんです!
しかも、渡りだすと、これより間隔は広くなっていき、
足がスッポリはまるほど!!!( ̄д ̄;)
しかも、すっごい高所。
怖くて、両手で、橋を掴みながらでないと、歩けません。(TT)
景色を見たいような、見たくないようなで、
半眼の目をした仏像のような顔をしていたと思います(Э_Э)
早く、渡りきってしまいたい気持ちと、
せっかくなので、味わいたいような気持ちと。
でも、やっぱり怖くて、足がすくみつつも、
かなり早足で、渡ってしまったんではないでしょうか。
後ろの人を何メートルも引き離してのゴールだったので…(苦笑)。
楽しかったのかな?私?(笑)










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私もたぶんどっちも怖いかも・・・・
子供の頃に感じる恐怖と大人になって感じる恐怖は物事が分かるようになった分パワーアップしてる気がするんだけど(笑)
久しぶりにブランコ乗ったら立ちコギとか微妙に怖かったのは歳かしら???
そうなのよ〜!
一日に二度も、かなりの恐怖を味わってねえ!
なんだか、山登りを終えたような、不思議な達成感があったよ(笑)。
そうだよね、子どもの頃より、物がわかってきた分、怖さがますよねえ。
ブランコにもずいぶん、乗ってないなあ。
久々に乗ったら、怖さをためしてみるね。