2008年04月30日

川の水族館

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遠出して、となりの県の水族館に行ってきました。

川の魚の水族館。




この水族館には数回来たけれど

何度きても、あきないのです。

自分が川の中に入っているかのような水槽で、気持ち良くて。

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ず〜っと、座って、眺めていたい。

一緒にいった友達も、「ず〜っと眺めていたいなあ」と同じ感想をもらしていました。




さて、ゴールデンウィーク中は、館内の通路をペンギンが散歩するとのことで、

かなりそばで、ペンギンが見られるのです。

「これは楽しみ!」とカメラを用意してスタンバイ♪

ところが、ペンギンって、思った以上に歩くのが早く!(゜□゜;)

歩いてるペンギンは、ぶれた写真ばかり(苦笑)。

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↑立ち止まっていたので、かろうじて、ぶれずに撮れた写真。


ありがたいことに、散歩のあと、ペンギンとの撮影会があり、

一緒に写真を撮ってもらえました。

これはうれしい!

撮影会にいたのは、小さな子どもたちや、親子づれがほとんどでしたが、

成人女子だけで撮ってきました。(だって、撮りたかったんだも〜ん)

ペンギンは、小さくて可愛かったですよ〜。



水族館はほんとに気持ちよくて、楽しくて。

綺麗な魚、ユーモラスな魚に癒される空間に、時間があっという間。

友達とすごく楽しい時間を過ごせました。

帰ってきてからも、水槽を撮った動画みて、癒されてます。

幸せ〜。

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ニックネーム 桃Berry at 23:59| Comment(2) | おでかけ

2008年04月15日

假屋崎省吾の世界

カーリーこと、假屋崎省吾さんの生け花展

「假屋崎省吾の世界」に行くことが出来ました。


展示会場は、思ったよりも小さかったのですが、

大作がたくさん生けられていました。


木の枝を染色し作った、大きなオブジェ

金の刺繍が施された豪華な着物(1枚2000万円だそうです)

大きな流木、

胡蝶蘭の鉢植え…


これらを配置して、一つの大きな作品を創る。


「美」とは「調和」

なのですね。


個性的な花びんたちも、大作の中では、可愛らしいアクセント。

大きな絵画を見るように、遠目で見たほうが、

華道をたしなんだことのない私にも、理解しやすく感じました。



そして「美」とは、気持ちの良いものなのですね。




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ミュージアムショップで、桜のスプーンを買いました。

こんなスプーンあるのですね、初めて見ました。

假屋崎省吾の世界展のグッズというわけではなかったけれど、

花つながりになりました。
ニックネーム 桃Berry at 23:20| Comment(2) | おでかけ

2008年03月31日

花より…

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友人とお花見してきました。

最近はずいぶん寒かったし、そんなに咲いてないだろうと思って行ってみたけれど、

満開ではないものの、かなり咲いていて

綺麗な桜でした。

(写真に写っているのは、友人です)




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チーズケーキとペットボトルのお茶で乾杯。

花より団子の私です。

綺麗な桜に負けず、おしゃべりの花が満開だったかな。

たくさん笑って、ほのぼのした、優しい時間。

お花見に行けて良かった。


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ニックネーム 桃Berry at 23:25| Comment(2) | おでかけ

2008年02月22日

いちご狩り★

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生まれて初めてのイチゴ狩りに行ってきました!

右見ても、左見ても、

大好きなイチゴが、いっぱい!

イヤッホ〜!

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こんな大きなイチゴまで…




大好きなイチゴに囲まれただけで幸せいっぱいですが、

イチゴ狩りですから……、

大好きなイチゴを一時間、食べ放題!

わあお、わあお!

テンション上がりまくりです!


イチゴをボウルいっぱい取ってから、食べてみたり。

歩きながら、一粒取っては食べ、一粒取っては食べ、という、

夢のイチゴ食べ歩きをしてみたり…。

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大好きなイチゴでおなかいっぱい揺れるハート

幸せ…!夢みたい!

イチゴの花も可愛いし、ぽかぽか暖かい、ハウスの中!

春みたいで幸せ〜黒ハート癒される〜。

イチゴ、ばんじゃい!


「イチゴ狩り、食べ放題といっても、1パック分も食べられないだろうな」

と、思った私でしたが、

テンションが上がってたためか、イチゴの美味しさのためか、

ヘタを数えたら、71個食べてました!

ちなみに一緒に行った彼は60個くらい食べてました。

他の人のボウルも山盛りだったので、

みんなそれくらい食べちゃうものなのかもねわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

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大好きなイチゴ、大漁


あ〜、幸せ!また、行きたい〜。
ニックネーム 桃Berry at 23:49| Comment(4) | おでかけ

2007年11月18日

行きあたり、バッタリ。

お街まで、でかけた帰り道。

いつもと違う道を通って、帰ってみようということになりました。


帰り道に通った、町。

そういえば、この町に、行ってみたいカフェがあったっけ…。

急に思いついた寄り道だったので、カフェのガイドブックも持ってなかったし、

携帯で検索して、地図をダウンロードしたけど、

わかりやすい目印もなく、さっぱり、わからない。


カフェはあきらめるか〜、と、適当に車を走らせて岐路に着いていたら、

偶然出会った、「菊まつり」

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会場は、わりとコンパクトであったけれど、

綺麗で、見ごたえありました♪

しかも、無料でおこなってる。


行く予定がなかったので、デジカメも持ってなかった私。

携帯のカメラで撮って、携帯の画面をデジカメで撮って、載せたので、

写りが悪いんですけど…(汗)。


菊のトンネル。

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様々な菊が咲くなかを歩いて、

菊の香りを吸い込んで。

「千と千尋の神隠し」で、こっそり朝ごはんを食べに行く場所へ行く、途中の花畑を思い出しました。


「偶然行き当たって良かった。さあ、帰るか」と、今度こそ帰路に。

ところが、車を走らせているうちに、また偶然にも、お目当てだったカフェに到着。

ツイテル!

ほんとに、吸い寄せられたみたいに出会ったんで、びっくりでした!


和風カフェの中は、お一人様のお客ばかり。

居心地がいいんだろうなあ…。

カフェもお店の方もとても感じよくて、

お茶してケーキ食べて、シアワセでした(^^)


無計画に走って、偶然、綺麗なもの、美味しいものに行き当たれて、

うれしい、帰り道でした。
ニックネーム 桃Berry at 23:56| Comment(2) | おでかけ

2007年10月02日

いちごのかき氷をもとめて

ちょっと前の話になるんですが…、

友達が「○○町にある、イチゴのかき氷を食べにいかない?」と、誘ってくれました。

そのイチゴのかき氷は有名で新聞にも載ったことがあり、私もぜひ食べてみたいと思っていたのですが、

その街は、私の住む街よりかなり遠く、なかなか行く機会もない。

10年前に一度行ったことがあったかどうかというくらい。

この機会にぜひ行きたい♪

友達の運転で長旅をすることになりました♪(いや、日帰りですよわーい(嬉しい顔)



降水確率100%の予報だったのですが、どちらが晴れ女なのか、

当日は、ま〜、カンカンに照って、暑いくらいわーい(嬉しい顔)

でもその方が、かき氷もおいしいってもんです♪


行く途中に、ある道の駅で発見したクラゲ。

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ちいさ〜くて、水玉でキノコみたいに可愛いんですが…。

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こんなに、いる!

これがものすごい速さで、水槽中を泳ぎまくるのです。

動画を後日、別の友達に見せたら「早送り?」ときいたほどの早さです。

ちょっとした恐怖です。

5匹、1500円で売ってました。

飼わなかったけど…。コミュニケーションとりにくそうだし…。



さて、かき氷を販売している、道の駅に到着しましたが、

二人とも、昼食を摂って間もなかったので、近くの公園を散歩して腹ごなしをすることにしました。


これがまた…。


ものすごい傾斜の坂道で、上でつまずいたらコロコロコロッ!と転がりそうなくらい。

この公園、子どもを連れて上がるのは実際辛くないだろうか?

カンカン照りの中、友人とちょっとした登山気分。

でも、これもそれも、み〜んな イチゴのかき氷のため揺れるハート


そして、念願のかき氷です!

イチゴを中に入れて凍らせた、氷をかきます!

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イチゴを偏らないように、凍らせるのが難しいそうですよ。



そして、とうとう、出会えました…。


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イチゴのかき氷、練乳がけ♪


イチゴのスライスが入っている、珍しいかき氷です♪

これがうまいのよ〜〜〜〜。

練乳がけは250円。本物のイチゴが入ってるのに格安ではないですか?

あんまり美味しくて、ノーマルタイプもおかわりしました(笑)。

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ノーマルタイプは、ますますイチゴの味がしますが、

生のイチゴならではのすっぱさも感じるので、

私は練乳タイプがオススメです。

10月いっぱい食べられるそうですよ♪



帰り道、名所のある場所へ。

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観音岩だそうです。


観音様に見えるから、不思議。

観音様を観賞しつつ、崖から海を見下ろす場所だったので、

「犯人はあなたね!」と、一応、火曜サスペ○スごっこもしておきました。

「ここらへんで、岩崎ひろみの歌が流れるよね」

「歌えんけどね」


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綺麗な海


女友達と美味しいもの食べて、いろんなものを満喫した、楽しいドライブでした♪
ニックネーム 桃Berry at 23:25| Comment(4) | おでかけ

2007年09月28日

高畠華宵大正ロマン館

美輪明宏さんが好きな私。

美輪さんの著書、「おしゃれ大図鑑」を数年前から読んでいるのですが、

その本で知った、画家「高畠華宵」。

高畠華宵は、大正末期から昭和初期にかけて活躍した絵画家なんですが、

まあ〜〜〜、お洒落なファッションセンスなんです!

今、こんな着物あったらおもしろいだろうにって思うような着物を描いていたり、

着物に、ネックレス、パンプスを合わせている女性を描いていたり。

ステキなんですハート

で、よくよく、美術館の住所を見たら、となりの県じゃないの!

(何年前から、この本を持ってるんだって話ですけど(苦笑)

ぜひ、行ってみたい!


で、前置きが長くなりましたが、

先日の三連休、高畠華宵大正ロマン館に行ってきました。

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小さめの美術館でしたが、雰囲気がとてもよく、

美術館の中に絵だけでなく、大正浪漫を感じるイスや家具も置いてあり、

ステキ黒ハート

絵は、お洒落でセクシー。ステキなモダンガールがたくさん。

絵画というより、イラストチックに感じるものもあり、

私の好きなテイストがたくさん黒ハート

晩年は童話の挿絵なども手がけていましたが、やっぱり売れて大人気の頃のモダンガールの絵が好きでした。


彼氏と一緒に行きましたが、私のほうがずいぶん長く見ていたので、

申し訳なかった…。

そのあと、ミュージアムショップでも彼氏そっちのけで、長いこと楽しんだし…。

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ミュージアムショップには中原淳一、竹久夢二のものも少し置かれていて、

お土産に買いました(^^)

ちなみに左が竹久夢二デザインの風呂敷、右が中原淳一の絵葉書です。

高畠華宵のものは、欲しい絵はがきがありすぎて、

「ええい、いっそのこと本を買おう」と本を選び、

どっちを買おうか迷いすぎて、頭が煮え、

「本はあとで発注しよう」と美術館をあとにし、帰り道「あ!だったら絵葉書くらい買えばよかったー!」

と、軽くへこんだ次第です。

(パンフレットは二枚もらっていたので、一つを絵葉書に加工する予定。ホロリ。(;;)

カフェでお茶も出来なかったし、いつかまたリベンジです♪(^皿^)
ニックネーム 桃Berry at 22:55| Comment(2) | おでかけ

2007年09月10日

アートな街角

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県立美術館でロートレックやミュシャなどのポスター展、

「アートな街角」をやっていたので行ってきました。


自分の好きな絵が多そうだったので、

そんなときはなおさら、一人で気ままに、好きなだけ見たい。


その日の午後は友人と会う約束をしていたので、午前中をたっぷり美術館にあてることにしました。

美術館から離れた街に住む私は、その分早起きして出かけなくてはいけませんが、

楽しいことに出かけるときは、早起きも苦になりません。

むしろ、楽しみで、目覚まし時計よりも早く目を覚ましてしまいました。


ゆっくり電車にゆられて、午前中に着いた、美術館。

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行った日は土曜日だというのに、午前中だからか、人も少なく、

また、私のように一人で観覧している人ばかりで、館内はものすごく静か。

人の流れを気にせず、集中して絵を楽しむことが出来ました。


広告としての媒体であるポスターは、自分たちに身近で、

芸術的なものもありつつ、

きちんと商品や、演劇のお知らせをしなくてはならないから、

そのセンスの良さ、絵のうまさが、

普通の油絵などの絵画よりもわかりやすく感じました。

だって、何度も心の中で「絵〜、うまいな〜!」って思ってしまいましたもん(苦笑)。

↑そりゃそうだろって話ですが…。

私の場合、うまくても、すごさがよくわからなかったりする絵もあるんですねたらーっ(汗)特に抽象画とか。


今回の展覧会でうれしかったことは、

以前、気に入って購入していた絵葉書で、スタンランの「ヴァンジャンヌの殺菌牛乳」というのがあるんですが、

(女の子が赤いワンピースを着てイスに座って、お皿でミルクを飲んでいて、

その足元で柄の違う猫3匹が、女の子に「ちょうだい!」といっているようなしぐさをしている絵です)

今回、偶然にも本物を見れました♪

うれしい!


その絵葉書は気に入って「可愛いなあ」と部屋に飾っていたわりに、

輸入版でタイトルも読めず、

今回、「あ〜、牛乳のポスターだったのね」と知ったという(苦笑)。

だから、なおさらうれしかったです。


ほかにもロートレックの「ディヴァン・ジャポネ」や

アンディ・ウォーホールの「シャネル5」をドーンと4枚色違いで描いてるものもや、

可愛い馬がタバコを吸ってるものや、

ここに書ききれないくらい、気に入った絵にたくさん出会えて幸せでした。


その中で、もう稲妻が落ちたみたいに虜になってしまった絵が、

ミュシャの「椿姫」。

可憐な椿姫のバックに、銀色の星がたくさん、ちりばめられているのです。

ステキすぎて、何べんも、この絵の前に戻ってきて、眺め、

また、この絵と別れて展示室を出るのが、後ろ髪引かれる思いでした。

それまでミュシャは綺麗な絵だけど、本物を見たことがなく、

誌面で見る上では、「ザ・女子!」っていう感じで、

甘すぎて、特に好意を抱いていたわけではなかったんです。


ごめんなさい、ミュシャさん。


椿姫、最高!

恋に落ちちゃいました。

やっぱり、実物を見なきゃね。



たっぷり一時間半、絵を見まくり、友達が迎えに来てくれるまで

シアターを覗いたり、

美術館の図書室を覗いて、絵画の本を見たり、

ほんとに気持ちいい、ひとり時間でした。
ニックネーム 桃Berry at 00:23| Comment(4) | おでかけ

2007年08月09日

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先日立ち寄った滝。

滝が大好きな友達に教えてもらいました。

静かな場所でしたが、有名な滝らしく、人が入れ替わり立ち代り、

ひっきりなしにやって来ていました。

滝のそばにはお地蔵様が祭られ、お線香を炊かれて、

神秘的な感じ。


滝は、ハート型のように見えるところから、出てくるんです♪

ハートから出てくるなんて、可愛い♪

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滝の流れ落ちる音が、気持ちいい。

涼しげで、ずっと、見ていたい。

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右手に、急な上り坂があって、そちらに登れば、滝に近づけて、

滝つぼを上から見下ろすことができました。


正面の橋から滝を見ているときは、大きな岩にさえぎられて、見えなかった滝つぼ。

深〜い滝つぼはなんだか、ちょっぴり怖い。


近づいて、滝の音が大きくなって迫力があるせいか

滝つぼの写真を撮るとなんだかバチが当たりそうな、そんな気持ちもして、

写真は撮れませんでしたたらーっ(汗)


教えてくれた友達に、その感想を話すと、

たいがいの滝はどこでも、竜が祭られていたり、

滝つぼに入水した伝説が残っているもの。

あくまでも伝説かもしれないけれど、そんな伝説が残るくらい、

滝という場所は神秘的な場所なんだろうね、という話になりました。


ちょっぴり怖くも感じた神秘的な場所。

滝の流れる音、また聞きに行きたいです。
ニックネーム 桃Berry at 23:59| Comment(2) | おでかけ

2007年08月01日

修行道!

彼氏の熱意と、セラピーロードのあまりの気持ち良さから、

「(片道4.7キロ歩くのは嫌だが)もうちょっと歩いてみてもいいね」と歩き出し、

セラピーロードの入り口から2キロ地点。

自然の気持ち良さで歩いてこれた私も、さすがに足の裏が痛くなってきた。

汗は滝のように流れる。

「もう、足痛いよ、もどろうよ〜〜〜。」

弱音を吐き、訴えるも、

「大引割(おおひきわり・彼の目的の名所)まで2.7キロ」の看板を見た彼氏は

「ほら、もうすぐだよ黒ハート」などと、私を励ます。

いやいやいや!今来た道のりより、残りが長いって!

私が「もう帰ろ、もう帰ろ」と言っても、

「せっかくだから」と私はなだめすかされ、歩かされる。

んんん、彼は「せっかくだから」と遠い旅行先で、はじけるタイプではあるまいか。いいけど。


目的地が近づくにつれ、どんどんアップダウンは激しくなり、

もうここまで来たら、最後まで行ってやる!と精神力で歩く。

すれ違う人々は、リュックなどを背負い、専用の杖を持った思い切り登山ルックになっており、

「ちょっとそこまで」という、普段着にファッションバッグ、日傘という、軽装の私たちのような人には出会わない。

かろうじて、彼が拾った木の枝を杖代わりについてるあたりが、登山風味なくらい。


そう、軽装…。

水筒やペットボトルなど、所持していない。

いいかげん、のど、渇いた…。


なんとかかんとか、スタートから一時間半、4.7キロメートル地点に到着!

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名所・大引割、長さ80メートル、幅3〜8メートル、深さ30メートルのものすごい、地面の亀裂を見ました。

ふか〜〜い亀裂に、恐ろしくて覗き込めないながらも、地球って感じがするなあと感心。


さて、5分ほど休憩し、今来た道を引き返します。

一時間半で着いたってことは、また、一時間半歩くわけで…。
(北の国から じゅん風)

のど渇いてたまらない私は「早く、水が飲みたい」という気持ちで、速いペースで歩き、

ガーッと急な山道を登っていきました。

心臓はタフタフするし、相変わらず汗はでるし、のど渇いたし…。

「もう私、熱射病になって、やばいかも…、死ぬかもしれん。

顔も熱いし、なんか、心なしかボーっとしてきたかも」

と大騒ぎをし、彼氏とベンチに座り、休憩を取る。


彼氏が私のバックと日傘を持ってくれて、また歩き出す。

今度はそれから長く平坦な道が続き、さっきみたいに具合が悪くない。

あれ?

熱射病かと思ったけど、

心臓がタフタフしていたのは、アップダウンの激しい道をぶっ飛ばしてきたからで、

どうも違うらしい…エヘヘ。

病は気から。

でも、しんどいことにかわりはない。

彼氏は汗をかきすぎて、黒いTシャツが所々、白くなっている…。


「水、水、水〜〜〜ぅ」

ベンチなどで他の登山者が、喉を鳴らしてお茶を飲む音を聞き、

飲んだ気持ちになり進む。


楽しく歩き始めた気持ちはどこへやら、彼が拾った木の枝の杖なしでは歩きたくない。

彼氏と私はときたま「具合は悪くないか」と体調の確認をする程度で、

二人とも黙々と歩く。

「分け入っても、分け入っても青い山」

気分は山頭火か修行僧。



やっと、出口。待ちに待った出口に到着。

歩き出してから3時間、総合計9.4キロ!

飲まず食わず。

出口付近にあるホテルのロビーの自販機で

500ミリリットルのア○エリアスを買い、

一気飲み!

ゴクゴク…なんて音じゃなく、

ギョッ、ギョッ、ギョッ!


って音だったと思う。

彼も私も1本では足りなくて、2本目を購入し、またすぐに飲み干す。

隣りにいたカップルは、500ミリのアクエリアスを二人で分け合って飲んでいた上に余っていた。

彼らの目には「よっぽど、のど渇いてんだなあ」と映ったに違いない。

でも、そんなのかんけーない!

飲めて幸せ!

同じ一日のはずなのに、セラピーロードの気持ちよさが遠い昔に感じた…。

癒しの森で癒されたんだろうか…。

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ホテルの入り口にこんな綺麗な蛾がとまってました。
ニックネーム 桃Berry at 23:59| Comment(3) | おでかけ

2007年07月30日

セラピーロード

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県内にある高原、天狗高原のセラピーロードに行ってきました。

セラピーロードというのは、

森林医学の面から、リラックス効果が高いことが専門家に実証されているところだそうで、

今のところ認定されているのは、全国に10箇所ほどだそうです。



山登り、ハイキングなどに興味がない(むしろ嫌いな)私も

スニーカーならスカートでも大丈夫なくらいで、気持ち良いと聞き、

興味が湧いて、彼氏と行ってきました。


セラピーロードを歩いてみると

ウッドチップの香り、緑の香り、土の香り、

鳥の声、ヒグラシの声…。

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ハートの葉っぱ


気持ちよくて、顔がゆるんでくる…。

なんだか心が優しくなれそうです。

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山紫陽花が、まだ咲いていました。



彼氏も大喜びで、「いいねえ、いいねえ」と歩きました。

セラピーロードの証しなのかな、ウッドチップを敷き詰めた道は

一キロメートルほどで終わりました。

もうちょっと歩きたいなあ。


続きはハイキングの名所ポイントへ続く、普通の山道。

彼氏が「せっかく来たんだし、その名所のところまで行こうよ!」と言い出した。

でも確か、そこまで歩いたら、片道1時間半かかると聞いた…。

「そこまで行ったら、往復で3時間もかかるよ!全部は無理だよ」と反対したが、

彼氏の目は燃えていて「行こうよ、せっかく来たし」と頑として譲らない。

ここで引き返せば、「セラピーロード、気持ちよかったよ」の話だけですんだんですが…。

セラピーロード2〜修行ロード〜に続くのです。
ニックネーム 桃Berry at 20:14| Comment(0) | おでかけ

2007年06月11日

夢の世界・宝塚歌劇

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思わぬ出来事で、命からがら(?)たどり着いた宝塚歌劇(地方公演)。

会場に入る前のドキドキとまた違うドキドキで過ごせることができました。

ぴかぴか(新しい)宝塚友の会ぴかぴか(新しい)の友人がチケットを取ってくれたので、

なんと、前から八列目黒ハート黒ハート黒ハート

公演中は「あれ?今、目があってる?」

と思ってしまうくらい。

念のため、オペラグラスを持っていった私ですが、

あまりに近いので、恥ずかしくて使いませんでした(^^;)


宝塚歌劇の観劇は久しぶり。

前回、地方公演に来て以来なので、2年ぶりかな。

(ちなみに前回は宙組の和央ようかさんの「風とともに去りぬ」でした。)



開演開始のブザーが鳴り、

「本日はようこそ、宝塚歌劇においでくださいました」

トップの男役、瀬名じゅんさんのアナウンスが入り、

幕があがると、黒服をきた男役の人たちが、ビシーッと立ってる!


ズキューン!!!


私の心臓はぶち抜かれ、目はハート黒ハート黒ハート黒ハート

ステキ!!

今回の組、月組には、私が特にファンの方はいなかったんですが、

でも、でも、この雰囲気!たまらん!


今回の「ダル・レークの恋」はインドが舞台で、衣装もおもしろかったけれど、

舞台がものすごく凝っていて見ごたえありました。



お芝居もクライマックスに近づいたとき、ハッピーハプニングが!

役者さんたちが舞台を降り、客席の通路を駆け抜けていったのです!

しかも、私の席の隣りの通路!

瀬名じゅんさんがね、大空祐飛さんがね、

横をね、横をね、走っていったの(黒ハート黒ハート)ノ

「きゃああああああああ」と黄色い声を出してしまいました。


本場の宝塚劇場では、こんな近い席に座ったことはないので、

ほんと、地方公演万歳!


レビューで大階段(地方公演なので、小さいけど)を

トップの人たちが降りてくるときは、

もう、肩が抜けんばかりに、拍手。

いや〜〜、楽しかったです。

夢の世界、ステキ。
ニックネーム 桃Berry at 23:00| Comment(0) | おでかけ

2007年04月16日

色鉛筆の世界

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日曜日、吉村芳生展に行ってきました。

先にこの美術展を見た人から、

「すごい」と評判を聞いていたので、期待して観に行きました。

1メートル以上ある大きなキャンパスに

花が色鉛筆で描かれていて、それはそれは見ごたえがありました。

絵から離れると、写真のようにリアルに見えて、

キャンパスに顔を近づけては「ああ、こうやって色鉛筆で塗ってるんだな」と、確かめて。

そんなことを何度も繰り返しました。


花と同時に光も描かれていて、すごく気持ちいい。

たとえるとモネの絵のような感じでしょうか。


コスモスの群生の絵は、コスモスの細い茎が、キャンパスいっぱいに

気もくるわんばかりに描かかれて、

その上、コスモスの花に、茎の影が映ったりして。

まあ、すごい。

タンポポの花の絵は、綿毛が飛ぶ頃の花を、

ものすごく拡大して、大きく描かれているので、

自分がミツバチか何かの虫になって、花の前にいる気分になれました。


大きな大きなキャンパス(一番大きい作品は2m×1m30cm)を

細い色鉛筆の線で、塗りつくしているのには圧倒されます。

「この人、途中で嫌になったりしないのかしら」とか思いながら…。

ほんとにすごかった!

観れて良かったです。
ニックネーム 桃Berry at 22:19| Comment(0) | おでかけ

2007年01月24日

伸びてる!

美術館で人体の不思議展をみたあと、同館内で行われている、

健康チェックと体力測定をすることにしました。


体重・身長・握力・ジャンプ力・起立時間・バランス感覚を計りました♪

体力測定なんて久々で、ちょっと楽しい♪

残念ながら、起立時間(寝ころがっている状態から、起き上がる時間)が、「2.3秒でやや劣っています」だったのですが、

ほかの3つは「普通です」でした。フ〜(^^;)

ところが…、

割り出された体力年齢は42歳!

実年齢より、10歳以上、上じゃないの!(゜□゜;)!

ちょっと、厳しくないかい?

体内年齢は実年齢より7歳若かった私なのに…。


ちなみに、体力年齢と同じように割り出された「ヤング率」なるものは

(20歳を100%として)私は、80%でした…。

ヤング率って、なによ?

なんかよくわからない…(- -)


さてヤング率は、100%ではない私ですが…、

この測定で、心躍る結果を打ち出したものが、ありました!

それは、身長!

3年前に測定した当時から、7ミリも伸びてたんですよ〜!

すごい!!!!! 

決して厚い靴下など履いてませんよ!

牛乳飲んでて良かった!

しかも、3年前に測定した当時も、4ミリ伸びて喜んでいた私。

つまり20歳を過ぎてから、1センチ1ミリ伸びているんです!

お〜〜〜ブラボ〜〜〜!

それでも、150cmに満たない私ですが、だからこその、

衝撃の喜びでした!

ばんじゃ〜い!
ニックネーム 桃Berry at 22:37| Comment(2) | おでかけ

2007年01月23日

人体の不思議展

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県立美術館で行われている、人体の不思議展に行って来ました。

標本とかがあるんだよね〜くらいの知識で行ったんですが、

確かに標本がありました。

予想と違っていたのは、会場にある標本全部が、

本物の標本(生きてた人)だったことでした。

神経や筋肉がむき出しになって、たたずんでいる標本だけでなく、

こんなに輪切りにしなくても、というくらい細かく輪切りにされているものや。

体の一部や。

……すごかったです。

この人たちが「死んだら標本にしてくれていいよ」って、了承してくれたから、

こんな風に体の仕組みが見れて勉強になるんだよなあ、感謝してみないとなあと、思いましたが、

…なんだか複雑な気持ちにもなりました。




さて、会場をでるところで、この展のグッズなどが売られていたんですけど、

例えば、心臓の模型のついたボールペンとか、絵葉書とかです。

その中のグリーティーングカードが、私の目を引きました。

そのカードに印刷されているのは、

赤い落ち葉が数枚、床に落ちており、片隅に脳がそっと置かれてる写真でした。

…このセンス、どういうこと?

「誰にもだせないし、もらっても嫌だろう」という葉書です。

誰にも出す予定はありませんが、「こんな変な絵葉書があった」という証拠に一枚購入しました。

買うのに勇気がいったので、売り子さんにも写真を見せないように裏向けてレジにだしました。

私って……(-_-;)



この展で体の仕組みと向き合ったので、自分の体と向き合ってみようと

美術館内で行われている検査で、体力年齢を調べることにしました。

…そこで私は衝撃の事実に出会うこととなるのです。(大げさ)

続く。
ニックネーム 桃Berry at 23:50| Comment(4) | おでかけ

2006年12月17日

イルミめぐり

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街がクリスマス・イルミネーションで彩られる季節。

今夜は、母と祖母と

イルミネーションでライトアップしているを家を見に、ドライブしてきました。


たくさんの人から「○○さんちはすごいよ!○○万円かけたらしいよ」なんて、教えてもらうと、

それはゼヒとも見に行かねば!って気持ちになりまして(^^;)


イルミを見るためだけに、ドライブしたのは初めてでしたが、

ほぼペーパードライバーの私が冷や汗をかきつつ、走ったことのない道を運転して行った甲斐がありました!

行く途中、たくさんのうちがライトアップしていて

見ごたえあり!

そして、ウワサのお宅は、ウワサ通りすごくて、

おばあちゃんはレストランかなにかと間違えて、敷地内に入ろうとしていたほどでした(^^;)


せっかくなのでほかの有名な場所も見に行き、

車を降りて、イルミネーションを見ようとしていたら、

「ここの奥にある家もすごいので、ぜひ行ってみて!他の人にも教えてあげて」なんて、

イルミ好きの方に偶然出会って、穴場を教えてもらったりしました。

(その方は、いろんなイルミを見るために、お孫さんを連れてドライブしていました)

穴場、すごくよかったです(^w^)


イルミめぐりは、母も祖母も大満足でした。

身近で楽しめるツアー。(笑)

年中行事の一つになるかもしれません。
ニックネーム 桃Berry at 22:57| Comment(2) | おでかけ

2006年10月16日

癒されたかったの

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デートでどこに行こうということになり、

久々に動物園に行きました。

なんだか、動物を見て、ボーっとして癒されたかったのです。

(疲れているんでしょうか、私は…(^^;)


「さあ、癒されるぞ黒ハート

とはりきって出かけたのですが、

しまった。

計算外。

土日の動物園は人が多かった!(×д×)

私は、平日、でかけることが多いので、すっかり忘れていました。

そして、もう一つ忘れてた。

動物園は、広かったことを!

かなりの距離を歩き、次の日、足の付け根がいたくなりました…。


そんなわけで、癒されたか、ちょっと疑問の残る動物園でしたが(苦笑)

動物たちは可愛かった。

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たくさんの動物たちが昼寝しているなか、
こっちを見てくれた可愛い子。


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親子のようで、すごく仲が良かったキリンたち。


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リスがクルミをカリカリしているところ、
生まれて初めて見ました♪


人は多かったし、ずっと眺めているわけには行きませんでしたが、

また、癒されに行きたいなあと思います。

今度こそ、空いた平日にでも…。
ニックネーム 桃Berry at 22:46| Comment(0) | おでかけ

2006年10月14日

秋桜

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昨日、ドライブで、コスモス祭りに行ってきました。

平日に行ったにもかかわらず、結構な人出でした。

コスモスは早くも、散り始めていましたが、

秋のお花見もいいですね。




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↑馬が花馬車をひいていましたが、ずっと、うなだれてて、

これは、ちょっと、切なかったです(TT)


お祭りらしく、地元の婦人会の出店などがあり、

おなかがいっぱいなのに、ツガニ汁を食べました。

だって、だって、どのお店も「ツガニ汁」「ツガニ汁」って、書いてるんですもん、

名物なら、せっかくここまで来たし、食べないとって…(^^;)

↑自分に言い訳をして、食べる


ツガニは、川でとれる蟹です。

身を味わうというより、おダシでした。

身は、フレークのようになっていました。

素朴な味でした(^^)


普段、なかなか行くことのない街なのですが、

道中で、すてきな雑貨屋さんを発見したり、

楽しいドライブでした。
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ニックネーム 桃Berry at 23:43| Comment(2) | おでかけ

2006年08月25日

夜の花あふれる園

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月見草


植物園が、夏、四日間だけ夜の9時まで開園しているので、行ってきました。

去年も夜開園していたのですが、都合がつかず行けなかったのです。

やっと、行けました♪


夜だったので涼しく、

植物園の通路にキャンドルが置かれて、ほのかにライトアップ。
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夜に開く花があふれている園。

暗い中、ひっそりと咲く花たちを見つけるのは難しいけれど、

ガイドツアーのおかげでたくさん見ることができました。
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植物園のカフェでは、手作りの楽器で優しい静かな音楽が演奏されていたり、
(月の形をしたコントラバスのような楽器があったりするんですよ♪)

手作りのティピ・ツリーに明かりが灯されていました。

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癒された素敵な夕涼みでした。
ニックネーム 桃Berry at 22:56| Comment(4) | おでかけ

2006年08月20日

美輪明宏講演会

今日はですね、大好きな大好きな美輪さんの講演会に行ってこれました♪

美輪さんの講演会は人気がものすごくあるので、大々的に宣伝されることもなく行われることがほとんど。

こそっと来て、こそっと帰っていくようなことも多いのです。

今回は、私の美輪さん好きを知っている友達が、講演会のことを知らせてくれました。

行けて良かった〜。

一年もたたず、また、美輪さんを見れるとは……黒ハート

ほんとに友達のおかげです。


さて、講演会では開演時間になってもなかなか始まらず、

主催者の側の企画した福引があったりして、20分ほど経過しました。

やっと、開演のブザーが鳴り、美輪さんの歌声が流れ、

「ああ、美輪さんがあの幕の向こうにいるのね〜!」と

固唾を呑んで、幕が上がるのは今か今かと会場中がステージに注目していると…。

あれ? 幕は上がらぬまま、2曲目に突入。

なになに?幕の故障?なんて思っていたら、

アナウンスで「みなさま5分トイレ休憩をいたします」。

( ̄△ ̄;)

会場中、「ええっ!?」と驚きの声の嵐。

主催者の不思議な進行に、びっくりしつつも、

「こんなの初めて!」と、一緒に行った母と大爆笑してしまいました。



待ちに待った、美輪さんは相変わらずキラキラしていて、

颯爽と登場したオーラがすごかったぴかぴか(新しい)

髪は、黄髪のロングでした。

講演会の内容は、著書に書かれていることを凝縮して話してくださったのですが、

二時間たっぷり、話してくださいました。

伝えよう、伝えようと一生懸命で、また、冗談を織り交ぜてとても楽しかった。


普段の生活で、文化を取り入れることがいかに大切か

色や音の影響

笑顔で過ごすこと、感謝すること



著書で書かれていることですが、

実際に話してもらうと、また再認識できて、

「よし!明日からも頑張ろう!」とやる気が出ました黒ハート
ニックネーム 桃Berry at 22:24| Comment(2) | おでかけ

2006年07月23日

かずら橋

初めての大型スクーターに乗り(後部座席)

恐怖と戦いながら、

命からがら、やっとたどり着いた目的地、かずら橋。

新たな恐怖がはじまりました(^^;)



ここは徳島県の有名なつり橋。

小学生のときに一度、渡ったきりで、

来たのはほんとに久しぶり。


私も含め、観光客がいっぱいでした。

つり橋の上も、もちろん観光客の方でいっぱい。

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↑これはパンフレットの写真ですが




実際はかなりの数の人が!

クリックすると拡大できます。



「こんなに人が乗って、橋、落ちないかなあ?」と

素朴な疑問を口にする彼。

すれ違う観光客の人々も、同じセリフを口にしていました。

みんな、思うことは一緒ですね(^^;)


しかし、渡ります。

せっかく、ここまで来たので、怖いけど渡ります。

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早速、橋の入り口で、写真を撮りました。

(橋を渡りだしてからは、そんな余裕は、ありませんでした)


橋を渡るために、組まれた木、かなり間隔が広いんです!

しかも、渡りだすと、これより間隔は広くなっていき、

足がスッポリはまるほど!!!( ̄д ̄;)

しかも、すっごい高所。


怖くて、両手で、橋を掴みながらでないと、歩けません。(TT)


景色を見たいような、見たくないようなで、

半眼の目をした仏像のような顔をしていたと思います(Э_Э)


早く、渡りきってしまいたい気持ちと、

せっかくなので、味わいたいような気持ちと。

でも、やっぱり怖くて、足がすくみつつも、

かなり早足で、渡ってしまったんではないでしょうか。

後ろの人を何メートルも引き離してのゴールだったので…(苦笑)。


楽しかったのかな?私?(笑)
ニックネーム 桃Berry at 23:59| Comment(2) | おでかけ

2006年07月21日

見るものは道

彼氏が大型のスクーターを買ったので、

後ろに乗せてもらって、お出かけしてきました。


私はスクーターや、バイクの後ろに乗せてもらったことは、

学生時代に、街中で5分くらい乗せてもらった程度で、

乗るのは、ほぼ初めて!


乗るにあたり、両手は、どこを持てばよいのか、

カーブのときはどうすればいいのか、まったくわかりません。


しかし、そんなに怖くないかな?

なんとか、なるであろうと乗ってみました。(見切り発車)


が、が、が!


すっごく怖かった〜!(T△T)

スクーターの後ろで、一人、


「ここで、手が離れたら、死ぬんだよね」

「万が一手が離れたときのために、両足で乗馬のように、スクーターをはさんでおこう」(無駄な抵抗)

「というか、だいたい絶叫系の乗り物、苦手じゃないか!私!」


と、もんもん考えつつ、手のひらが真っ赤になるほど、スクーターを握りました。

足も踏ん張ってしまい、体中に力が入ってました。(^^;)

スクーターから降りたときは、肘が曲がらなくて、

自分がうすっっぺらな紙になったような、フラフラ感。


私の、バイクやスクーターの後部座席に乗ったときのイメージとは、

「わあ♪自然が綺麗黒ハート

なんて、景色を堪能しつつ乗るものだと思ってました。


無理!無理!無理!


道がどのようなカーブか、デコボコしてないか、

ひたすら、道を見るべし!

後部座席から、道を覗き見るべし!

じゃないと、キケン。


休憩を何回も取りつつ、たどり着いたところは、

徳島県の有名なかずら橋でした。

恐怖は終わらない…。
ニックネーム 桃Berry at 19:53| Comment(2) | おでかけ

2006年05月26日

短い旅

日曜日、庭園に行った帰り道、山奥の村にも行ってみました。


その山奥の村は、私の住む街から、ずいぶん離れているので、

同じ県に住みながら、初めて足を踏み入れた場所でした。


「なんにもない村だろうなあ」と、全く期待せず、寄ってみたら、

なにもないどころか、トロッコがある!

300円で乗れるそうなので、早速、乗ってみることにしました。

手にした切符は、木でできていて、びっくり!

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トロッコは、川の周りを2周して、駅に戻りました。

短い、短い、旅でしたが、とても楽しかったですよ。
ニックネーム 桃Berry at 22:46| Comment(2) | おでかけ

2006年05月24日

画家の愛した庭

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日曜日に、庭園に行ってきました。

フランスの画家、クロード・モネが愛した庭を

再現した庭園。



鮮やかな花だけでなく、

日本独特の、竹や、緑のもみじも、調和していて、落ち着けます。


今はたくさんの薔薇が咲いていて、とっても綺麗でした。
  
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モネという名前の薔薇も咲いていました!

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クロード・モネ


薔薇に名前をつけられているなんて、愛されているんですね。

近くに住んでたら、この庭に、入り浸るのになあ〜。

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ニックネーム 桃Berry at 23:27| Comment(2) | おでかけ

2006年05月04日

Tシャツアート展

昨日、友達と友達の息子(小2と年長さん)とドライブしました。

帰りに寄った、砂浜の美術展。

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Tシャツ一枚一枚に、作品がプリントされているんです。

それは絵だったり、模様だったり、写真だったり。

子どもの描いた絵から、アートっぽいものまで、

いろんな作品がありました。


↓こんなにたくさん!(これでも、全部、写りきれてないんです)

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何枚あるのかな?

1000枚くらいあるのかな??

さすがに全部は見れなかったけれど。


この風景を撮りに来ているカメラマンさんもたくさんいて、

携帯で写真を撮っていたら、「撮っている姿を撮りたい」ということで、

数秒、モデル気分を満喫しました。(笑)



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靴に砂が入ってしまうので、砂浜を裸足で歩きました。

夕方だったので、砂はひんやりしていて、

気持ちよかったですよ〜。
ニックネーム 桃Berry at 23:44| Comment(6) | おでかけ

2006年04月30日

森へ

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彼氏とドライブで、ある公園にたどり着きました。

でも「公園」というより、「森」と言った方がしっくりくるような場所でした。

hana-10.JPG    mokuren10.JPG


kabu15.JPG

きりかぶをよ〜く見てみたら…

kinoko15.JPG

きのこだ!!

かわいい〜黒ハート



この公園には小学生のときと、

10年前に、来たきり。


こんなにすてきな場所だったっけ?

またひとつ、お気に入りの場所が見つかりましたるんるん
ニックネーム 桃Berry at 22:48| Comment(2) | おでかけ

2006年04月27日

ひとりでおでかけ

今日は一人で、おでかけしました。

私の街からずいぶん離れた、街まで。

電車に揺られて行きました。

かかりつけの眼科の検診に行って、

街をぶらぶらして、お店を覗いて。

買い物して。


気になっていた、県立美術館で行われている、

フランス近代絵画展も覗いてきました。
                   bijutu10.JPG
展示されていたのは、印象派で、「いいなあ!」という絵もあったし、

あまり好みではないものもありましたが、

ものすごく存在感を感じる絵もありました。

ゴッホの「室内の農婦」なんて、ほんとに怖い。部屋に飾りたくない(==;)

「こわ〜。この農婦、絶対、性格悪いで。執念深そうな性格で。」と

思いながらも、絵の前から動けませんでした。恐ろしい存在感でした。


たくさん観て、歩いて、くたびれたので、カフェで一息いれました。
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とても変わったジェラートがあって、注文しようか、迷ったけれど、

店員さんの「個性的な味ですが、スタッフの中では人気なんですよ。」

の言葉で、食べることに決定!

冒険もしないとるんるん

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*ドライトマトミルクのジェラート*
オリーブオイルがけ


ベースのミルクの味が一番強いけれど、ドライトマトもオリーブオイルも

いい感じに調和していて、美味しかった!

ドライトマトは一度、作ったことがあるのですが、

ものすご〜く手間ひま、かかるのに、どう使ったらいいのか、

イマイチ活用が下手で、それからは、とんと作ってない食材。

こういう活用もあるんだね〜!

黒コショウをアクセントにかけても美味しそうだなと思いました(^^)


たくさん歩いて、疲れたけど、

ひとりの、一日。

とっても楽しかった!
ニックネーム 桃Berry at 23:59| Comment(6) | おでかけ

2006年03月24日

お披露目

以前、陶芸体験教室に行った話を書きましたが、(←詳しくはクリックしてみてください。)

予定より、早く窯に入れることができ、

取りかかってから2週間で出来上がりました黒ハート黒ハート


底を削ってお皿の足(?)を作ったり、

ヤスリで削って、形や表面をキレイに整えたり、

色をつける薬を選んだりと、

ブログに書いた日のほかにも、陶芸作業に二日ほど行ってきました。


なにもかも初めてのことばかりで、楽しかったのですが、

痛烈に感じたのは、うつわって、焼くと

かなり 縮む!!!

先生から「2割くらい縮むで」と言われていたけど、

こんなに縮むとは!!!


バーゲンで2割引って、たいして安くなってないから、気持ち縮むんやね。」

と、買い物の2割引で考えたのが、そもそもの間違いだったのか?

特にお皿は、顕著に、縮み具合がわかります。(゜□゜)


作品はこんなになりました〜黒ハート

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わかりにくいと思いますが、

奥の湯のみは、「桜灰」で色をつけたので、桜を散らしたように、

ピンク色がところどころ出ているんですよ揺れるハート


お抹茶を飲めそうな器は、白です。


黒いお皿は、作っているときから、

「絶対、黒にしよう」と決めていたのですが、

ほかの二つは、薬をかける寸前まで、

どういう色にしようか迷いました(^^;)

でも、出来上がると、どれも愛しいですね黒ハート

お料理を盛ったり、花を生けたり、使うぞ〜。
ニックネーム 桃Berry at 22:50| Comment(5) | おでかけ

2006年03月21日

東京打撃団

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東京打撃団の公演に行ってきました。

東京打撃団さんは、「FIFA ワールドカップ・フランス大会閉会式」で、

演奏を披露していたり、世界でも活躍されている楽団。


それなのに私はよく知らず、

「太鼓がすごい人たちらしい…」と、いう程度の認識でチケットを購入。(^^;)


行ってよかった!!!!


太鼓聴くの良い!!

海の荒波が迫ってくるような、鼓動。

演奏者は太鼓を叩いているというより、舞をまっているよう。

聞きほれてしまって、演奏時間が終わるのがとても残念でした。


琵琶とのセッションも、ドラや、鈴も鳴らして、

雅楽を聞いているようで、癒されましたよ〜。


良かったです^w^おまけにイケメンのお兄さんたちでした^皿^


残念だったのは、公演中に休憩時間がないと、あらかじめアナウンスされていたのに

演奏中にトイレに出入りする人たちが多かったり、

幼い子どもたちの大きな話し声がして、気が散ってしまうのが辛かったな〜。もうやだ〜(悲しい顔)

演奏者は舞台上から会場の様子が見えるから、

どう思うだろうと、演奏者の心情も気になったりしてましたたらーっ(汗)


演奏はほんとに良くて、太鼓だけの曲を聴くのもいいなと、新たな発見でした。

また和楽器の演奏が聞きたいです。
ニックネーム 桃Berry at 23:52| Comment(2) | おでかけ

2006年03月07日

陶芸体験教室 その1

昨日、女友達と陶芸体験教室に行ってきました!

今まで、陶芸をしている友達の話を聞いて、興味はあったものの、

なかなか腰があがらず、やっと体験することができました。


陶芸については何も知らないことばかりで、

土のイメージも、粉状の土をこねていくうちに生地が固まる

パンや蕎麦のようなものを思い浮かべていたのですが、

粘土のようなもので、しょっぱなからびっくり!

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↑やる気のある粘土という感じ

結構固くて、こねるのも大変あせあせ(飛び散る汗)

「俺は簡単に丸められないぜ!」という土の意思の強さを感じる…。


土をこねてみたものの、空気が入ってしまい、焼くときに割れてしまうので

先生にほとんど助けてもらいました。(^^;)



そして、初ろくろです!

紙粘土やパンのようなイメージで、手で整形して食器を作るつもりだったので、

ろくろの登場に驚いてしまいました。知識なさすぎ…。

続きを読む
ニックネーム 桃Berry at 16:47| Comment(5) | おでかけ

2006年02月21日

初桜

このブログにも何度か登場した、お気に入りの料亭に久々に、行ってきました。

相変わらず美味しくて、大満足でしたが、

今回ブログに、何よりも載せたかったのは、

その料亭には桜の花が生けられていて、

今年初めての桜を、みなさんに見せたくて、載せました。

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さくらんぼがなる桜


さくらんぼがなるだけあって、花のおしべやめしべがすごくでてる!

初めて見ましたよ〜!

一足早く、お花見した気分です黒ハート




ほかにも、こんな可愛いものがありました。

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箸おきが、ひな祭り


ひし餅も、一枚が1mmくらい、ちいさ〜いけど、きちんと描かれていたりして、すごい!

これを作った職人さん、楽しみながら作ったのかな^^

見つけて買った女将さんたちも楽しかっただろうし、

食事するときに気づいた私たちも楽しかった黒ハート


みんなに春、届け〜るんるん
ニックネーム 桃Berry at 23:54| Comment(6) | おでかけ

2005年12月19日

キャンドル展

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お気に入りの雑貨屋さんが、クリスマスまで、キャンドル展を開いていることを知り、

さっそく行ってきました。

雑貨屋さんの一角に様々なキャンドルが飾られていて、

夕方になり、暗くなってくると、火を灯すそう。

店員さんに、「夜来ていただいたら、また雰囲気が違うんですよ」と教えていただきました。

残念ながら、その雑貨屋さんは、私のテリトリーから、かなり外れた場所にあり、

その日の夜にまた寄るわけにもいかず、

昼の顔のみとなりましたあせあせ(飛び散る汗)


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でも、きれいで、大満足です^^

キャンドルは、そのまま飾っても可愛いし、

火を灯すと和めて、良いですね揺れるハート


レストランや、カフェで食事をするときに、暗い時間帯だと、

キャンドルをテーブルに灯してくれるお店がありますが、

私の中では、その行為一つで、お店の好感度が上昇してしまいます黒ハート


それがうれしかったので、真似して、

友たちが部屋に来たときは、テーブルにキャンドルを灯していましたが、

最近は、すっかり忘れていました。



友達と会うと、おしゃべりに夢中で、お互いの顔しか見てない勢いで話すけれど、

私が席を立って一人のときに、和んでもらえたらうれしいですもんね。

また、灯そうかな。
ニックネーム 桃Berry at 17:43| Comment(5) | おでかけ